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ことりさんのお話です🙇♀️
続きます…✏️
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※お名前などの固有名詞は、
漫画表現のため、
仮名が用いられている場合があります。
【お願い🙇♀️】
投稿者様の大切なエピソードです。
投稿者様が悲しむようなコメントはお控え下さいますようお願い致します🙇♀️
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🔻前回のお話🔻
🔻前回のエピソード🔻

「2歳2ヶ月のマルちゃん」
こちらは頂いたお話をもとにしたマンガです
🔻次回のお話🔻
🔻ハッピーエピソード募集中です♡🔻
エピソードを送って下さった皆様
誠にありがとうございます🙇♀️
できる限りたくさん描かせて頂きます🙇♀️♡
【ミラクルファミリー編集部コメント】
ことりさんが保育園生の頃に実際に体験されたお話です。3歳上の幼馴染・はやとくんと遊ぶ、なんでもない楽しい一日。「トイレ行ってくる」と声をかけて一人で向かった公衆トイレに、まさか人が潜んでいるなんて、誰が想像できるでしょうか。
読みながら、私自身も子どもの頃に一人で公園のトイレを使っていた記憶がよみがえり、背筋が冷たくなりました。声を出せないよう口をふさぐという手口は、防犯の専門家も警鐘を鳴らしているものです。小さな子どもの力では大人に抵抗しきれない現実を前に、日頃から防犯ブザーや見守りGPSを持たせること、公園のトイレにはできるだけ大人や友達が付き添うことの大切さを、改めて考えさせられました。
必死に抵抗するけれど、力では敵わない――。ことりさんはこのあと、どうなってしまうのでしょうか。



